REGUS


オープンオフィスとは?

  1. ■成功する起業家の条件:創業資金の有効活用
  2. ■起業時の【軍資金】がいかに大切か
  3. ■オープンオフィスの『保証金制度』
  4. ■オープンオフィスの『無人運営』とは?
  5. ■一坪オフィス実験
  6. ■立地・デザインについて
  7. ■共益費って?
  8. ■何も買う必要がない!
  9. ■オープンオフィスで過ごす「あなたの一日」

共益費って?

オープンオフィスを利用するために月々かかる費用は、まず、個室の月額利用料があります。(利用料は部屋タイプによって違います)
みなさまに快適にオフィスを利用して頂くために、オープンオフィスでは個室利用料のほかに、共益費を頂いています。

オフィスを維持していくには、お部屋そのもの以外にも、本当にいろいろなものが必要です。そういったものを、まとめてご提供するための費用が「共益費」です。

共益費とは、
  • 水道光熱費
  • 設備利用費
  • ビル共益費
  • ゴミ出し
  • フロアやトイレの掃除
  • 共用部分の消耗品代

…などが含まれます。

つまり、皆様にとっての毎月のランニングコストは、

 

個室利用料 と 共益費

(←固定費)

+)

>コピー代、電話代など

(←変動費)

ランニングコスト

 

ということになります。 (この共益費も、部屋タイプによって違います)

お支払いについて

普通だったら、電気料は電力会社、水道料は、水道局、インターネットはプロバイダ会社、、、、
というように、それぞれの会社から別々に請求書が届きます。
利用料と共益費はオープンオフィスからのご請求です。
オープンオフィスのコピー代、ネットワークプリンタ代などは使った分だけカウントして、ご一緒にご請求します。

一括で請求がきますから、振込先も一つで済みます。

オフィスを構えるには、設備面でも最初に必要なものがいろいろあります。
オープンオフィスでは、それらが買わずに揃うようになっていることをご紹介します。